七五三衣装を熊本で持ち込みたい!写真館に持参するときの準備とは?
「お母さんが子どもの頃に着た着物を着せたい」
「祖父母が用意してくれた七五三衣装がある」
熊本で七五三を迎えるなら、レンタルだけでなく思い出の着物を持ち込んで撮影するという選択もあります。
堤写真館では、レンタル衣装だけでなく持ち込みの七五三着物にも対応しています。

持ち込み前にサイズを確認
昔の着物を使う場合、まず確認したいのがお子さまの現在の体に合うかどうかです。
堤写真館では、持ち込み着物についてもお子さまの体に合わせて丈を調整し、きちんとお支度しています。
特に長期間保管していた着物なら、撮影直前ではなく早めに写真館へ相談するのがおすすめです。
小物も事前にチェック
着物だけではなく、帯や被布、長襦袢、草履など、年齢や着物によって必要になるものがあります。
「着物はあるけれど、何が足りないか分からない」という場合も、自己判断せず事前に相談しておくと安心です。
家族から受け継いだ着物だから残せる写真
お母さまが3歳や7歳のときに着た着物を、今度はお子さまが着る。
そこには、新しいレンタル衣装とは違った魅力があります。
昔のお母さまの七五三写真と、同じ着物を着たお子さまの写真を並べて残すのも素敵ですね。
七五三はお子さまの成長を祝うと同時に、家族の思い出を次の世代へつなぐ機会でもあります。
📸 堤写真館(株式会社ラブリントン)
営業時間|10:00〜17:00
定休日|火・水曜日
TEL|0120-114-223
Instagram|@photo223.jp